
御菓子司 菊屋
文久2年創業
あきる野で愛されて160年余り江戸末期から変わらぬこだわりの味。
3日(火)営業
17日(火)営業
17日(火)~23日(月)お彼岸
(お彼岸中期間限定おはぎ販売)
30日(月)・31日(火)連休
12日(木)は
午後1時~営業
大変ご迷惑をおかけいたします

今月のお菓子
弥生 桜餅・道明寺
桜餅(関東風)
ほんのりピンクに染まった薄い小麦粉に白玉粉を加えたのもっちりとした生地で、なめらかなこし餡を包み、香り高い桜の葉で巻きました。しっとりとした口当たりと、やさしい甘さが魅力です。
道明寺(関西風)
もち米を蒸してついた自家製道明寺粉で、つぶつぶ食感を残しながらこし餡を包みました。桜の葉の塩気と餡の甘さが絶妙に調和します。
どちらも桜の葉の香りがふわりと広がり、
春のひとときを彩ります。 ぜひ、あなたのお気に入りの春を見つけてください。
あきる野銘菓の数々
まごころをお届けするお手伝い

縄文
菊屋を代表する郷土菓子
黄身餡を黒糖入りの皮で包み焼き上げました。
当店近くの二宮神社より発掘された縄文土器に因んだお菓子です。
三色菊最中
創業当初からの餡が自慢の最中です。
柚子入りの白餡、北海道産最高級小豆を使用したつぶ餡、
上品なこし餡と三種類の味を楽しめる伝統誇る菊屋の最中です。


栗最中
あきる野の銘菓と言えば
香ばしく焼き上げた皮に北海道産最高級 小豆を使用したつぶ餡と 共に栗が1粒。
栗の風味がお口に広がる上品なお菓子です。
こだわり続ける
美味しいものへの追求心
材料に妥協しない。
御菓子司 菊屋は常に美味しさを求めこだわり続けること
代々受け継がれた伝統です。

和菓子は餡が命
厳選した最高級北海道産最高級小豆を使用
美味しい和菓子を作る為には、餡が美味しくなくてはなりません。和菓子には季節、種類と色々とございます。それぞれに合った餡を5代目が日々煉り上げております。

もち米にこだわる
最高級新潟県魚沼産こがね餅米を使用
ご飯はお米が美味しなければ美味しくありません。
お餅も同じです。
しっかりとした腰ともっちりとしたバランス。厳選した材料を使用しているからこその味

お問い合わせ
東京都あきる野市二宮2309
042-558-2201














